ハイヒールの不快感は「世界共通」!

オシャレなハイヒールを諦めていませんか?

なぜハイヒールを履くと疲れるの?
その理由をご存知ですか?

✔ 足が前に滑る

✔ つま先の締め付け

✔ グラグラ不安定

✔ 膝が伸びにくい

 重心が前に引かれる

 腰が反る

✔ 足のむくみ

疲れるのは当たり前!

ハイヒールを履くと、これらの問題がつきもの。どうやっても足は前に滑ってしまいます。このため、必然的にこれらの不快感が起こります。


そのままガマンし続けますか? それとも諦めますか?

この問題を抱えておられる方のみ、以下をお読みください。
あなたがハイヒールの不快感が起こる原因はどれ?

 ハイヒールの設計に問題がある

 ハイヒールのサイズや形が足に合わない

 足のアーチが崩れている

 歩き方の工夫

 ハイヒールに履き慣れていない

足と靴の問題、そして歩き方の問題があるはずです。いずれも修正可能なのですが、効果的な対策がほとんど知られていないのです。

ガマンしているとどうなるのでしょうか?

不快なままでハイヒールを履き続けると何が起こるのでしょうか?


一日ハイヒールで歩き回った日の夕方のことを思浮かべてみてください。

・つま先は締め付けられて、靴に当たっていたところが赤く腫れたり、触れただけで痛い状態。

・ふくらはぎや太ももの近位が張ってしまい、脚全体の強い疲労感。

・膝がガクガクして、伸ばそうにも伸ばせない状態。

・お尻の外側が張ってしまい、叩きたくなる。

・腰の筋肉が張ってきて、立っていたくなくなる。

など経験したことはないでしょうか? 家に帰って、疲れ切って、ボロボロと感じてしまいますね。二度とハイヒールを履かない、と硬く決意したことは一度や二度ではない方も多いはず。


お仕事やプライベートで、ハイヒールを履かざるを得ない方も多いのではないでしょうか? お子様の入学式など、家族のイベントでもスーツやドレスにハイヒールを合わせたくなりますよね。


このようなことを繰り返すと、疲れた筋肉は慢性的なコリにつながります。マッサージを受けても、筋肉や神経をつぶされて痛みが増すばかり。下手なマッサージは受けたくありませんね。


そのうち、つま先の関節や筋肉の疲労だけでなく、膝や腰の関節に問題が波及することもあるのです


ただ疲れるというだけでは済まないのです。



ハイヒールの不快感を放置するのは危険です!

ハイヒールの不快感対策を

説明します

まずは足の状態を知ろう!

・足の3つのアーチ

足には内側アーチ、外側アーチ、横アーチがあります。これらのアーチが衝撃を吸収したり、分散する役割を担っています。


・外側アーチの役割

足の外側アーチは体重をかけたときに足が外に傾くのを防いでいます。しかし、外側アーチは潰れてしまうことが多いのです。アーチ状態を保つことはできなくなってしまい、本来浮いている部分が地面に触れてしまっている場合もあります。


・外側アーチが潰れたら

足の外側アーチが低くなると、足の外側に体重が乗りやすくなります。その結果、踵も外に傾き、すねも外に向かって回転しようとします。すねと太ももが連動して外に回転すると、歩くときにつま先が外に向くようになります。


・つま先が外に向くと

歩くときにつま先が外に向くと、踵の外側から接地するようになります。すなわち、靴の外側が削れやすくなるのです。

また、体重が足の裏の外側に乗るようになります。その結果、膝をひねるような力が伝達されて、膝への負担が増えてしまいます。

つまり、足のアーチが崩れることと、ハイヒールの不快感には密接な関係があるのです。

外側アーチを支えるには?

低くなった外側アーチを支えるには、いくつかのステップを進む必要があります。


①外側アーチの可動性を取り戻す

・外側アーチを支える前にアーチの形を取り戻す必要があります。そのためには「青竹ふみ」が最適です。竹の断面がちょうど外側アーチを上に押し上げることにより、アーチを構成する骨の動きを取り戻します。


②外側アーチを作るための筋肉を鍛える

・外側アーチを支えるための筋肉として、小趾外転筋、長・短腓骨筋などがあります。これらの筋肉を効果的に鍛える方法として、おしぼり状に丸めたタオルを踏みながらのスクワットをお奨めします。

・つま先とかかとには体重を乗せたまま、外側アーチをタオルで支えつつスクワットを行うことで、上の筋肉を効果的に刺激していきます。


③外側アーチを支えるインソールを着用する

活動中にはどうしても外側アーチは低くなる傾向があります。これに対して、外側アーチを効果的に支えるには、立方骨という小さな骨を支える必要があります。立方骨を支えるには、足の中央よりも少し外側で立方骨を支えるインソールが有用です。


根本的な問題は「足の前すべり」です。

これを解決せずに、快適になるはずがありません!

つま先の荷重面積を拡大し、側方へのブレを防ぐインソールの必要性

一般的なインソールは、つま先の荷重面積を広げる効果がなく、また足のドーム構造をサポートすることができないため、

ハイヒールの不快感に悩んでいる人には効果がありません。


リューティ・フェムソールは、足の立体アーチを優しくサポートし、不快感なく足にフィットします。

また、つま先を優しくサポートし、ハイヒール内での足の前滑りを防ぐことができます。


インソール素材のポリウレタンは、素材自体に粘着性があるため水洗い・乾燥後に何度でも貼り直すことが可能です。



前すべりを確実に止めてくれるのはリューティ・フェムソールだけ!

リューティ・フェムソールは、ハイヒールがもたらす足・膝・腰の疲れ、むくみ、締め付け対策のために誕生した画期的なインソールです。脚と全身のまっすぐなしさを足元から解き放ちます!


リューティ・フェムソール

ヒールの高いパンプスもキレイな姿勢で楽々歩ける!

一般的なインソールは、つま先の荷重面積を広げる効果がなく、足のドーム構造をサポートすることができないため、

ハイヒールの不快感に悩んでいる人には効果がありません。


リューティ・フェムソールは、足の立体アーチを優しくサポートし、不快感なく足にフィットします。

また、つま先を優しくサポートし、ハイヒール内での足の前滑りを防ぐことができます。


インソール素材のポリウレタンには粘着性があるため、水洗い・乾燥後に貼り直すことが可能です。



※商品の割引は、カートに商品を追加した後、「チェックアウト」画面で適用されます。
リューティ・フェムソール
開発者

蒲田和芳

(学術博士、理学療法士)

私は、理学療法士であるとともに、東京大学大学院で博士号を取得した「身体運動科学」の専門家です。


アトランタ・シドニーオリンピックに日本選手団として帯同したり、東京オリンピック・パラリンピックでは選手村クリニックで約2ヶ月間勤務しました。


足の痛みに悩む方は多く、特にハイヒールは足に多大な負荷をかけてしまいます。仕事の都合上、ハイヒールを履かなくてはならない女性、履きたくても痛みで履けない女性など痛みを軽減したいという切実なお声は多くございます。


商品を通じてこのような問題解決に取り組んでいければと考えております。

※商品の割引は、カートに商品を追加した後、「チェックアウト」画面で適用されます。
Q&A

Q1: ハイヒールを履くと足がゆがみやすい?

A1: ハイヒールはヒール部分だけでなくつま先部分も左右に不安定。そのため足が傾いて足裏のアーチが崩れやすくなります。


Q2: 膝もねじれやすい?


A2: つま先が傾くと、すねの部分がねじれます。その結果、膝にストレスがかかります。


Q3: 骨盤もゆがみやすくなる?


A3: 太ももの外側の筋肉や腱が緊張し、骨盤を左右に開こうとする力が生じます。そのため骨盤がゆるんで不安定になり、腰への負担が増大します。


Q4: 疲れにくくなる?


A4: リューティ・フェムソールがつま先をまっすぐに安定させます。そして、膝や腰を真直ぐに伸ばして立つことができます。


Q5: ハイヒール内での足の前滑りを防ぐ?

A5: 踵とつま先の2箇所に前滑りを防ぐ凹凸があります。歩行中につま先が締め付けられないので、つま先が楽になります。


Q6: 膝や骨盤をまっすぐに立てる?


A6: 足の前滑りがなくなり、踵に体重をのせやすくなるので、膝は真直ぐに。足首から上はスニーカーを履いた時と同じ姿勢で立つことができます。


Q7: 凹凸は足の裏に痛みや不快感を与えない?

A7: リューティ・フェムソールは、2000名を超える人の足に手作りインソールを作成した経験をもとに開発・設計されています。さらに足の裏の解剖学に基づき、安心な場所を的確に支えるため、痛みや不快感を生じることはありません。

※ただし、靴のつま先が小さい場合は、締め付け感が生じるため、そのような場合は少し大きめの靴に装着してご使用ください。

※商品の割引は、カートに商品を追加した後、「チェックアウト」画面で適用されます。

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