ゴルフスイングを行うゴルファー

腰をかばわず、振り切る準備へ

スイングのたび、腰が痛い。そのまま振り続け
ますか?

腰だけで回そうとすると、動きの負担が一か所に集まりやすくなります。リアライン・コアSIで骨盤と胸郭の動きを意識し、ゴルフに必要な回旋動作を準備しませんか。

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DOES THIS SOUND FAMILIAR?

立場は違っても、
腰への不安はスイングを変えてしまう

痛みを気にして振り幅を小さくする。ラウンド後半に腰が重くなり、思い切って振れない。教えるときは理想の動きを見せたいのに、自分の身体がついてこない。そんな経験はありませんか。

アマチュアゴルファー

朝一番は振れていても、後半になると腰が気になる。ミスを避けようとして、思い切ったスイングができない。

競技・プロゴルファー

反復練習や連戦の中でも、毎回同じ身体の使い方を再現したい。練習前に短時間でコンディションを確認したい。

ティーチングプロ

「もっと身体を回して」と伝えても、生徒の骨盤や胸郭が動かない。言葉だけでは伝わりにくい動きを体感してほしい。

WHY THE CORE MATTERS

見直したいのは、腰だけではありません

ゴルフスイングにおける身体の回旋

スイングは、胸郭・骨盤・股関節が連動する全身運動です。

バックスイングからフォロースルーまで、身体は一つの場所だけで回っているわけではありません。

胸郭や骨盤、股関節の動きが小さい状態で無理に振ろうとすると、腰まわりへの負担が気になりやすくなります。

だからこそ、技術練習の前に「回りやすい身体の準備」を整える視点が大切です。

REALINE CORE SI

骨盤と胸郭、2つの動きを同時に準備

リアライン・コアSIは、骨盤ユニットと胸郭ユニットを装着して簡単な運動を行うエクササイズ器具です。ゴルフスイングに必要な体幹と股関節の動きを意識しやすい状態へ導きます。

01 / SI UNIT

骨盤ユニット

骨盤を左右対称で安定した状態へ導きながら、足踏みやスクワットを行います。股関節を使う感覚や、アドレス時の土台を意識する練習に。

02 / THORAX UNIT

胸郭ユニット

深呼吸や回旋運動を行い、肋骨まわりの動きを引き出します。腰だけに頼らず、上半身を回す感覚を確かめる練習に。

10-MINUTE ROUTINE

練習前・ラウンド前に、短時間の準備を

大がかりなトレーニングではありません。
装着して動き、外した後にもう一度スイングを確認します。

装着する

骨盤と胸郭に各ユニットを装着し、ラチェットで適切に固定します。

簡単に動く

足踏み、スクワット、深呼吸、小さな回旋運動などを行います。

スイングを確かめる

ユニットを外し、アドレスやシャドースイングで身体の使い方を確認します。

※1回の使用時間は10分以内です。締め過ぎに注意し、必ず取扱説明書に従って使用してください。

YOUR NEXT ROUND

目指すのは、腰を気にする時間を減らし、
目の前の一打に集中できるゴルフ

朝一番から、身体の回り方を確かめてスタートする
ラウンド後半も、腰だけに頼らないスイングを意識する
練習量を増やす前に、自分の身体の使い方を見直す
レッスンで、骨盤と胸郭の動きを体感しながら伝える

PROFESSIONAL VOICE

プロも、スイング前の身体づくりに活用

リアライン・コアSIを愛用する片山晋呉プロ

片山晋呉プロは、骨盤をスムーズに回す感覚を身体に覚えさせるため、ウォームアップやラウンドの移動中にもリアライン・コアを活用しています。

片山晋呉プロ

※使用感には個人差があります。

リアライン・コアSIセット
ゴルフ前の身体の準備を見直したい方へ

リアライン・コアSIセット

骨盤ユニットと胸郭ユニットを使い、骨盤と肋骨の動きを意識したエクササイズをサポートします。

腰をかばって振り幅が小さくなる方、股関節を使った回転を身につけたい方、レッスンで身体の動きを伝えたい方におすすめです。

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ご購入前に必ずご確認ください

本商品には禁忌および医師の判断を必要とする条件があります。現在治療中の方や身体に不安がある方は、商品ページの「リスク・禁忌・重要事項」を確認し、必要に応じて医師へ相談してください。本商品は疾病の診断、治療または予防を目的とするものではありません。