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リアライン・サドル

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¥13,200 (税込)

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目次


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ReaLine Saddleリアライン・サドルとは?

移動時間で骨盤ケア! 骨盤トレーニングサドル

リアライン・サドルは、自転車を漕ぐだけで骨盤や股関節の動きを軽やかにするように設計されています。立体的な座面は骨盤底筋の凹凸にフィットし、自転車を漕いでいるうちに骨盤底筋どうしが滑り合うように補助しつつ、骨盤を整えていきます。


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RECOMMENDこんな方におすすめ

骨盤の不調や悩みを持つ方が増えています

  • 長時間のデスクワークで骨盤まわりが固まりやすい
  • コロナで外出機会、屋外活動が減少
  • 定期的な運動の時間がない
  • 出産経験による骨盤及び骨盤底筋の機能回復不全

骨盤に不安のある方の強い味方。普段お使いの自転車に装着するだけ

  • 姿勢を改善したい方
  • デスクワークで骨盤の負担を感じる方
  • 股関節を使うアスリートの方
  • 骨盤周りのスタイルを整えたい女性の方
  • 骨盤底筋を蘇らせたい産後の方

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Theory理論

考え抜かれた凹凸構造

  • サドルの凹凸が骨盤底筋の凹凸に噛み合う
  • 坐骨の位置が自然に決まり、自動的に最適の位置に座れる
  • 指導や説明不要で、ただ乗って漕ぐだけ
  • 尾てい骨を圧迫しない
  • サドルの凹部に雨水が溜まらない

凹みは、坐骨が乗る場所となります。坐骨に体重を乗せることで、自然に骨盤が立ち、背すじが伸びて、姿勢を整えてくれます。

凸部は、骨盤底筋どうしが滑り合う場所に優しく収まります。その状態で自転車を漕ぐことにより、筋肉どうしがスムーズに滑るようになり、コリ固まっていた筋肉を活性化していきます。

骨盤底筋のコリが解消されるにつれて股関節の動きも軽くなっていきます。

凹凸の作用

凸部は浅層の浅会陰横筋の後ろ側に収まり、深層にある肛門挙筋を押し込みます。押し込まれることにより、深層の肛門挙筋が浅層の筋肉から離れようとします。また、股関節をひねる筋肉である内閉鎖筋と肛門挙筋の間を分け入ります。

この状態でペダルを漕ぐことにより、癒着しがちな骨盤底筋や内閉鎖筋が互いに滑りやすくなります。この研究しつくされたサドル表面の凹凸が、骨盤底筋の本来の動きを取り戻す上で重要な役割を果たすのです。

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Patent特許

リアライン・サドルを開発した蒲田博士は、リアライン理論の提唱者であり、各種のリアライン商品の発明者でもあります。このリアライン・サドルは、先行販売しているリューティ・ペリネライザー(写真)の特許(出願中)に基づき、自転車用の骨盤底筋トレーニング器具として開発されました。

※リューティ(Reauty)は、リアライン理論に基づく商品のうち、産後の女性などに向けた“Recover Beauty”をテーマとするブランドです。

リューティ・ペリネライザーとの比較

リューティ・ペリネライザー

骨盤底筋を活性化することに特化した運動器具です。主に、出産直後で骨盤底筋の働きが鈍った女性のために開発され、全国の治療院や産後ケアサロンによって活用されています。

骨盤底筋のコリ固まった筋肉の動きを取り戻し、互いに滑りやすくなるので、眠ったように動きが鈍った骨盤底筋を鮮明に意識できるようになります。短期間に骨盤底筋を活性化する効果があるため、尿もれ、膣音、お湯もれ、便もれなどに悩む方にも使われています。

 

リアライン・サドル

自転車を漕ぐという簡単な運動の中で、自然に骨盤の傾きを整えて姿勢を改善し、さらに骨盤底筋や股関節を快適に動かせるようにするために開発された「骨盤トレーニングサドル」です。

骨盤底筋の凹凸とサドルの凹凸が噛み合うので違和感が生じないことも特徴です。ただ自転車を漕ぐだけで骨盤を整えることができる画期的な商品です。

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Inventor開発者

開発者紹介

蒲田 和芳 Kazuyoshi Gamada

株式会社GLAB 代表取締役
学位・資格:学術博士・理学療法士
日本スポーツ協会アスレティックトレーナー 

学歴

東京大学教育学部体育学科卒
東京大学大学院教育学研究科修了
東京大学大学院総合文化研究科修了
コロラド大学ヘルスサイエンスセンター博士研究員
フロリダ大学機械航空学科研究員

職歴

横浜市スポーツ医科学センター理学療法室長
広島国際大学総合リハビリテーション学部 リハビリテーション学科教授 

専門分野

・仙腸関節痛と変形性膝関節症の治療
・産業、スポーツ、産前・産後における腰痛、予防の推進
・産前・産後の不調に対するケア

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ReaLine Conceptリアライン理論について

提唱者<ゆがみ専門セラピスト>より

私は理学療法士として、オリンピック選手やプロスポーツ選手などトップアスリートの痛みや悩みに長年向き合ってきました。その中で、関節の歪みへ根本から働きかける治療理論として「リアライン・コンセプト」を発案しました。リアライン・コンセプトに基づき、部位別に関節を整えるための器具を開発しています。(蒲田和芳)

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Attach取り付け方

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Checklistチェックリスト

ご購入の前のご確認事項

 ✓サドル下の接続部が錆びていない
 ✓ご自身で接続部のネジを回してサドルを外すことができる 
 ✓以下の工具をご自身で用意できる
   ・六角レンチ(6mm)もしくはスパナ(13mm12-14mm

接続金具(やぐら)が必要な場合

 ✓劣化によりやぐら本体が錆びている場合
 ネジ舐めによりしっかりネジを締めることができない場合

※やぐらとは以下のような接続金具です。金属パイプとサドルを接続するために使われています。

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Purchaseご購入・ご相談

ご購入

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