コラム

子育てママさん、こころに余裕をもって子育てできていますか?

子育てママさん、こころに余裕をもって子育てできていますか?

<こころに余裕もっていますか?>子育ては想像以上に大変なことがたくさん。⁡思うようにいかないことも多く時には、頭に角を生やして怒ってしまうこともありませんか?⁡「子供はイヤイヤ期。もうお手上げ。からだも持たないよ…」⁡「しんどいのに頑張って作ったご飯。なんで食べてくれないのー」⁡お疲れママさんは、ちょっとしたことでイライラしてしまいがちですよね。⁡「こころに余裕のある子育てが一番」⁡わかってはいるけど、目まぐるしい日々に仕事でも、育児でも、重く責任がのしかかる働くママには夢のまた夢…遠い次元のお話のよう…⁡ママさんたちの中には、こころに余裕を持つたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。⁡余裕があれば、子供のイヤイヤにも広い心で対応できたり柔軟に対応できることもあるかもしれません。⁡まずは、こころの余裕を取り戻すに、からが健康であるか、元気なママであるか考えてみましょう。⁡からだとこことは繋がっています。からだが健康でない、元気がないと、こころにも余裕が持てません。⁡Reautyでは、美を取り戻すための商品を開発していますが同時に、からだを元気にするお手伝いができるものもあります!⁡こころの余裕が持てないママの皆さん。まずは、からだの健康・元気を取り戻しませんか?⁡・睡眠の質が悪い・脚や腰が疲れやすい・体の動きが思い⁡こんなママさんにオススメです! Reautyの商品のにご興味のある方は、下のURLより 是非ご覧ください★   ◆Reauty商品の購入はこちらから https://glab.shop/collections/reauty   ◆全てのコラムをご覧になりたい方はこちら https://glab.shop/blogs/columns ⁡ ⁡

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痛い…!!!また捻挫した…

痛い…!!!また捻挫した…

<捻挫が癖になっていませんか?>⁡足首の捻挫はプロのアスリートでも、スポーツ愛好家でも部活動をしている学生でもどんな人でも起きる可能性がある、言ってしまえば身近な怪我の一つです。⁡1度の捻挫で完治し、そのままスポーツ復帰できるのであれば良いのですが、何度も繰り返し、サポーターやテーピングが手放せない方もいるのではないでしょうか。⁡今回は、なぜ捻挫が繰り返すのかについて理学療法士の観点から見たお話をします。⁡足首の捻挫で多いのが、「内反捻挫(ないはんねんざ)」とよばれる足の指が外側に倒れる捻挫です。⁡この捻挫の場合、足の外側に負担が掛かり靭帯を傷つけてしまいます。⁡ここで、しっかりと靭帯が修復すれば良いのですがそうでない場合、慢性的な足関節の不安定症となってしまう場合があります。⁡これが、捻挫を繰り返してしまう原因の1つです。※あくまで原因の1つですので、全てが当てはまるわけではないのでご注意ください。⁡不安定になった関節は、同じように内反捻挫を繰り返しやすくなります。⁡では、不安定にならない為にどのようにしたらいいのでしょうか?⁡捻挫を「たかが捻挫」と捉えずに痛みが長く続く場合や、腫れがおさまらない場合はきちんと医療機関を受診することが大切です◎⁡また既に捻挫を繰り返していて、「なんか足首がゆるゆるな気がする…」と自覚がある場合も、一度相談してみて下さい。⁡医療機関で診断を受け、適切なリハビリをすることで、安定した足関節となり捻挫を繰り返すことを予防できます。⁡さらに怖いのが、慢性的な足関節の不安定症は、膝関節にも影響を及ぼすと言われているところです。具体的には変形性膝関節症(へんけいせいひざかんせつしょう)とよばれます。変形性膝関節症になると、膝が痛むことや、動きに制限がでてしまいます。ひどくなると人工の膝関節に入れ替える手術をする場合も少なくはありません。⁡そんな捻挫を予防するためのアイテムとして、ReaLineはリアライン・ソックスをお薦めしています。⁡ 使ってみたい!⁡と思った方は、下のURLからオンラインショップを ご覧くださいね☆   ◆ReaLine商品の購入はこちらから https://glab.shop/collections/realine   【コラム一覧】 https://glab.shop/blogs/columns   ⁡

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あなたの腰を優しくサポートします!

あなたの腰を優しくサポートします!

\あなたの腰を優しくサポートします/⁡こんにちは!Rehabyです!今回は、発売を開始したRehabyの新商品「Rahaby Beli(リハビーベルト)」を紹介します!⁡◎Rehaby Beltとは?リハビー・ベルトは、歪みを知り尽くした学術博士・理学療法士の蒲田和芳(@kazuyoshigamada)が開発したいわゆる「骨盤ベルト」と呼ばれる商品です。⁡ちまたでは、多くの骨盤ベルトが販売されていますがそのどの商品とも違い、確実に腰をサポートできるように作られています。⁡その違いとはリハビー・ベルトは、その形状から無駄な締め付けが生じないようになっています。従来の骨盤ベルトは、問題となっている部分だけでなく血管や神経を圧迫してしまうことが多く、そのせいで別の個所が悪くなってくるなんていうことも起こりえます。⁡また、骨盤の後ろのお尻の部分にある仙腸関節(せんちょうかんせつ)と呼ばれる関節を付属の4つのパッドがしっかりと支えることで快適に動きやすい腰回りを作ってくれます!⁡Rehabyの新しい商品いかがですか?   ◎Rehaby商品の購入はこちらから https://glab.shop/collections/rehaby   【コラム一覧】 https://glab.shop/blogs/columns ⁡Rehabyは仕事を頑張る方を応援しています!     ⁡

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あなたの膝、健康ですか?

あなたの膝、健康ですか?

<膝に不安抱えていませんか?>⁡今回はトレーニングで使える商品をご紹介します☺️⁡「リアライン・バランスシューズ」⁡バランスシューズという名前からすると、バランスをとるシューズ?と想像されるのではないでしょうか。⁡この商品は、その名前の通りバランスをとりながら膝の正しい動きを習得できる商品です!⁡⁡愛用されているアスリートからは「下駄」とよばれていたりもしておりその通り、下駄のような形をしています。⁡バランスシューズのいいところ👇--------------------------------------------------------1.膝をまっすぐ曲げる方法が習得できる2.履いてスクワットをするだけ3. パフォーマンスが向上する--------------------------------------------------------⁡▶︎膝をまっすぐ曲げる方法を習得できる「膝をまっすぐ曲げることって重要?」と思うかもしれませんがとても大切なことなんです◎膝をまっすぐ曲げることが出来ないと、膝の靭帯などを損傷してしまうリスクが高まってしまいます。バランスシューズでトレーニングすると、自然とまっすぐ曲げれるようになり膝の怪我を予防に繋がります!⁡▶︎履いてスクワットをするだけ「トレーニングって難しいんじゃないかな…」靴のままバランスシューズを履き、膝をまっすぐ曲げるように意識してスクワットをするだけで、正しい膝の動きが習得できます!家の中でも、思い立った時にすぐ◉⁡▶︎パフォーマンスが向上する「なんで、パフォーマンスがあがるの?」膝の動きが正しくなると、周りの筋肉もより効率的にパワーを発揮できるようになります!特に膝の周りにはジャンプ動作に必要な筋肉がたくさんある為練習前や試合前に使用して整えることで、パフォーマンスの向上が期待できます。⁡バランスシューズいかがですか?⁡すごい!使ってみたい!⁡と思った方は、下のURLからオンラインショップを ご覧くださいね☆   ◆ReaLine商品の購入はこちらから https://glab.shop/collections/realine   【コラム一覧】 https://glab.shop/blogs/columns  

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妊婦のガニ股歩き改善!腰痛対策と姿勢矯正 | マタニティ歩行アドバイス

妊婦のガニ股歩き改善!腰痛対策と姿勢矯正 | マタニティ歩行アドバイス

妊婦がガニ股歩きを改善するべき理由 なぜ妊娠中に歩き方が変わるのか? ガニ股歩きが引き起こす3つのリスク 歩き方を改善する具体的なテクニック 【基本姿勢】今日からできる正しい立ち方 【歩行フォーム】腰痛対策と姿勢矯正を意識したマタニティウォーキング 【日常生活の注意点】姿勢改善をサポートするポイント リアライン・インソールを使った歩行講習 なぜリアライン・インソールが妊婦の歩き方改善に有効なのか? 歩行講習で得られる専門的なサポート インソールと講習の相乗効果で快適なマタニティライフを 実践と効果のポイント マタニティウォーキングを安全に続けるための注意点 期待できる効果:腰痛軽減から安産準備まで 【注意喚起】薬機法・景品表示法に関する記載 妊婦がガニ股歩きを改善するべき理由 妊娠期間が進むにつれて、多くの妊婦さんがご自身の歩き方の変化に気づかれます。 「ペンギンのように歩いている」「がに股になっている気がする」と感じるのは、決して気のせいではありません。 これらは妊娠中の身体の変化に伴う自然な適応ですが、一方で腰痛や体型の崩れといった様々な不調の原因にもなり得ます。 なぜ、この時期に歩き方を意識し、改善することが重要なのでしょうか。 ここでは、妊娠中の歩き方が変わるメカニズムと、特に「ガニ股歩き」がもたらすリスクについて詳しく解説します。 なぜ妊娠中に歩き方が変わるのか? 妊娠すると、女性の身体には劇的な変化が訪れます。 その中でも、歩き方に直接影響を与える主な要因は以下の3つです。 重心の変化: お腹が大きくなるにつれて、体の重心が前方に移動します。 この変化に対応するため、無意識に上半身を反らせる「反り腰」の姿勢になり、バランスを取ろうとして足を開き気味にする傾向があります。 この姿勢が、腰や背中の筋肉に大きな負担をかける主な原因となります。 ホルモンの影響: 妊娠中は「リラキシン」というホルモンが分泌されます。 このホルモンには、出産時に赤ちゃんが産道を通りやすくするために、骨盤周りの関節や靭帯を緩める働きがあります。 関節が緩むことで骨盤が不安定になり、体を支える力が弱まるため、安定性を確保しようと自然に足を開いた歩き方(ガニ股)になりやすいのです。 体重の増加と筋力低下: 妊娠による体重増加は、足腰への直接的な負担を増やします。 同時に、運動不足になりがちなマタニティ期は、体を支える腹筋や背筋、お尻の筋肉が衰えやすくなります。 これらの筋力低下が、正しい姿勢を保つことをさらに困難にし、歩き方の乱れを助長します。 これらの変化は、お腹の赤ちゃんを守り、体を支えるための自然な反応です。  しかし、この変化した歩き方を放置してしまうと、様々なマイナートラブルにつながる可能性があるため、意識的な姿勢改善が推奨されます。 ガニ股歩きが引き起こす3つのリスク 妊娠中に特徴的な「ガニ股歩き」や「横揺れ歩き」は、一見すると楽なように感じられるかもしれません。 しかし、この歩き方が習慣化すると、以下のようなリスクを高める可能性があります。 腰痛・股関節痛・膝痛の悪化: ガニ股歩きは、足先が外側を向いた状態で歩くため、着地時の衝撃が膝や股関節に偏ってかかります。 また、骨盤が不安定な状態で体を支えるため、腰周りの筋肉に過剰な負担がかかり、多くの妊婦さんが悩まされる腰痛をさらに悪化させる原因となります。 血行不良によるマイナートラブル: 正しい歩き方では、ふくらはぎの筋肉がポンプのように働き、下半身の血液を心臓に送り返す役割を担っています。 しかし、ガニ股ですり足のような歩き方になると、この筋ポンプ作用が十分に働かず、血行不良を招きやすくなります。その結果、足のむくみ、冷え、こむら返り、さらには肩こりや便秘といった様々なマイナートラブルを引き起こすことがあります。 産後の体型崩れ: 妊娠中の歩き方の癖は、産後も残りやすいと言われています。 ガニ股歩きが定着してしまうと、開いた骨盤が元に戻りにくくなったり、O脚が進行したりする原因になりかねません。 また、歩行時に使われるべきお尻や太ももの内側の筋肉が衰えることで、ヒップラインのたるみや下腹部のぽっこりなど、産後の体型回復を妨げる一因となる可能性があります。 妊娠中の体の変化は避けられないものですが、正しい歩き方を意識し、適切な対策を取り入れることで、これらのリスクを大幅に軽減することが可能です。  次の章では、今日から実践できる具体的な歩き方の改善テクニックをご紹介します。 歩き方を改善する具体的なテクニック 妊娠中の腰痛対策や姿勢矯正には、日常生活における少しの意識が大きな違いを生み出します。 特別な運動をしなくても、まずは「正しく立つ」ことから始め、毎日の「歩き方」を見直すだけで、身体への負担は大きく変わります。 ここでは、誰でも簡単に取り組める、妊婦さんのための歩き方改善テクニックを具体的にご紹介します。 【基本姿勢】今日からできる正しい立ち方 美しい歩行は、正しい立ち姿勢から始まります。 お腹が大きくなると、どうしても反り腰になりがちですが、以下のポイントを意識することで、腰への負担を軽減し、安定した姿勢の土台を作ることができます。 頭のてっぺんを意識する: まるで天井から一本の糸で頭のてっぺんを優しく吊り上げられているようなイメージを持ちます。 これにより、首と背筋が自然に伸びます。 顎を軽く引く: 視線はまっすぐ前方に向け、顎を軽く引きます。 スマートフォンを見る時など、うつむき姿勢が長くならないように注意しましょう。 肩の力を抜いてリラックス: 肩を一度すくめてから、ストンと力を抜いてみましょう。肩が前に丸まる「巻き肩」にならないよう、胸を軽く開く意識を持つと良いでしょう。 おへそを背骨に近づける: お腹の赤ちゃんを優しく抱きかかえるように、おへそを軽く背骨の方へ引き寄せる意識を持ちます。 これにより、反り腰を防ぎ、腹筋で体幹を支える感覚が養われます。 お尻をキュッと引き締める: 立ち姿勢の際、お尻の筋肉を軽く引き締めることを意識します。 これにより骨盤が安定し、腰への負担が軽減されます。 体重は足裏全体で支える: 重心がつま先や踵に偏らないよう、足裏全体に均等に体重を乗せることを意識します。 特に、かかとの少し前あたり(内くるぶしと外くるぶしを結んだ線の真ん中)に重心を置くと安定しやすいです。 この正しい立ち方を、信号待ちの時間や家事をしている合間など、日常生活の中で意識的に行ってみてください 。 最初は窮屈に感じるかもしれませんが、続けることで身体が本来の正しい位置を覚え、無意識でも美しい姿勢を保てるようになります。 【歩行フォーム】腰痛対策と姿勢矯正を意識したマタニティウォーキング 正しい立ち方ができたら、次はいよいよ歩き方です。 マタニティウォーキングは、体重管理や体力維持、気分転換にも最適な運動ですが、フォームを間違えると逆効果になることも。  以下のポイントを押さえて、安全で効果的なウォーキングを実践しましょう。 視線は前方に: 足元ばかり見ていると猫背になりがちです。視線は数メートル先の遠くを見るようにしましょう。 着地はかかとから、蹴り出しは親指で: 足を踏み出す際は、膝を伸ばしてかかとから柔らかく着地します。 そして、地面を蹴り出すときには、足の親指の付け根を意識することで、ふくらはぎの筋肉が効果的に使われ、血行促進につながります。 歩幅は「いつもより少し広く」: お腹が大きくなると歩幅が狭くなる「ちょこちょこ歩き」になりがちですが、意識的にいつもより少しだけ大股で歩くことを心がけましょう。 これにより股関節がしっかり使われ、骨盤周りの筋肉がしなやかになります。 腕は後ろに引くことを意識: 腕を振ることで、歩行のリズムが生まれ、推進力が高まります。 前に振るよりも、肘を軽く曲げて後ろに引くことを意識すると、肩甲骨が動いて姿勢改善にもつながります。 膝とつま先は正面に: ガニ股歩きの癖を改善するため、歩く際には膝とつま先がまっすぐ正面を向くように意識しましょう。 これらのポイントを全て一度に意識するのは難しいかもしれません。 まずは「視線を前に」「かかとで着地」など、一つか二つでも良いので、毎日の歩行の中に取り入れてみてください。 【日常生活の注意点】姿勢改善をサポートするポイント...

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妊娠中の姿勢改善と産後の影響|快適マタニティライフを目指して

妊娠中の姿勢改善と産後の影響|快適マタニティライフを目指して

目次 妊娠中の姿勢はなぜ変化する?身体への影響とは 妊娠中に起こりやすい姿勢の変化と具体的な悩み 妊娠中の姿勢改善!自宅でできる簡単セルフケア方法 産後のスタイル崩れを防ぐ!妊娠中から始めるべきこと 専門家が開発!妊娠中から産後まで使える骨盤底筋ケア「Reauty」 まとめ 妊娠中の姿勢はなぜ変化する?身体への影響とは 妊娠すると、多くの女性が身体の変化を経験します。 その中でも、姿勢の変化は見た目だけでなく、身体の様々な不調を引き起こす原因となるため、早期の対策が重要です。 妊娠中期から後期にかけてお腹が大きくなると、身体の重心が前方に移動します。 この変化に対応しようとして、無意識のうちに腰を反らせる「反り腰」の姿勢になりがちです。 この姿勢は、腰や背中の筋肉に大きな負担をかけ、腰痛の直接的な原因となります。 また、大きくなったバストを支えるために、肩が内側に入り、背中が丸くなる「猫背」の姿勢も多く見られます。 この姿勢は、首や肩の筋肉に緊張をもたらし、つらい肩こりや頭痛を引き起こすことがあります。 これらの姿勢の変化は、骨盤にも大きな影響を与えます。 反り腰や猫背は骨盤の歪みを助長し、骨盤を支える重要な筋肉群である「骨盤底筋」に過度な負担をかけます。骨盤底筋が弱まると、尿漏れや臓器脱といった、産後の深刻なトラブルにつながるリスクが高まります。 このように、妊娠中の姿勢の悪化は、単なる見た目の問題ではありません。 腰痛や肩こりといった不快な症状だけでなく、産後の身体回復にも大きく影響する重要な課題なのです。 快適なマタニティライフを送り、健やかな産後を迎えるためにも、妊娠中から正しい姿勢を意識し、適切なケアを行うことが不可欠です。 妊娠中に起こりやすい姿勢の変化と具体的な悩み 妊娠期間が進むにつれて、多くの妊婦さんが姿勢の変化による様々な悩みに直面します。ここでは、代表的な姿勢の変化と、それに伴う具体的な身体の不調について詳しく解説します。 〇首が前に出る「ストレートネック」 スマートフォンやパソコンの長時間利用も相まって、現代人に多いストレートネックですが、妊娠中は特に注意が必要です。 大きくなるお腹とのバランスを取ろうとして、頭が体の中心線より前に出てしまうことで起こります。 この状態が続くと、首や肩周りの筋肉に常に負担がかかり、慢性的な肩こりや首の痛み、さらには頭痛や吐き気を引き起こすこともあります。 〇背中が丸まる「猫背」と「巻き肩」 妊娠によるバストサイズの増加や、お腹をかばうような姿勢を取ることで、背中が丸まりやすくなります。 いわゆる「猫背」の状態です。同時に、肩が内側に丸まってしまう「巻き肩」も併発しやすくなります。 この姿勢は、胸の筋肉を縮こまらせ、背中の筋肉を常に引き伸ばされた状態にするため、背中の張りや痛みの原因となります。 また、呼吸が浅くなり、疲れやすさや気分の落ち込みにつながることもあります。 〇腰が反ってしまう「反り腰」 妊娠中の姿勢変化で最も代表的なのが「反り腰」です。大きくなったお腹の重みで体の重心が前に傾くのを、腰を反らせることでバランスを取ろうとするために起こります。 この姿勢は、腰椎(腰の骨)やその周りの筋肉に極度の負担をかけ、多くの妊婦さんが悩まされる「妊婦腰痛」の最大の原因となります。 悪化すると、坐骨神経痛を引き起こし、お尻から足にかけて痛みやしびれが出ることもあります。 これらの姿勢の変化は、それぞれが独立しているわけではなく、相互に関連し合って身体全体のバランスを崩していきます。 例えば、反り腰になると、バランスを取るために猫背になりやすく、結果としてストレートネックも助長される、という悪循環に陥りがちです。 妊娠中の身体の変化を正しく理解し、一つ一つの悩みに適切に対処していくことが、快適なマタニティライフを送るための鍵となります。 妊娠中の姿勢改善!自宅でできる簡単セルフケア方法 妊娠中のつらい姿勢の変化は、日常生活の中での少しの工夫と簡単なセルフケアで改善が期待できます。 ここでは、身体に負担をかけずに自宅で実践できる、効果的な姿勢改善方法をご紹介します。 〇正しい立ち方・座り方を意識する まずは、基本となる「正しい姿勢」を意識することから始めましょう。 正しい立ち方: 壁を背にして立ち、後頭部、肩甲骨、お尻、かかとを壁につけます。このとき、壁と腰の間に手のひら一枚分の隙間ができるのが理想的な状態です。この感覚を覚え、日常生活でも意識してみましょう。重心は、足裏全体に均等にかかるようにします。 正しい座り方: 椅子に深く腰掛け、骨盤を立てることを意識します。坐骨(お尻の下にある硬い骨)に均等に体重が乗るように座りましょう。背もたれに寄りかかりすぎず、背筋を自然に伸ばします。足裏全体が床につくように椅子の高さを調整することも大切です。 〇ストレッチで筋肉の緊張をほぐす 固まってしまった筋肉をほぐし、血行を促進することで、痛みやこりを和らげることができます。 肩甲骨ストレッチ: 椅子に座り、背筋を伸ばします。 両腕を前に伸ばし、手のひらを合わせます。 息を吸いながら、ゆっくりと両腕を左右に大きく開きます。このとき、肩甲骨を中央に寄せるイメージで行いましょう。 息を吐きながら、ゆっくりと元の位置に戻します。この動作を5〜10回繰り返します。 股関節ストレッチ: 四つん這いになります。 片足を一歩前に出し、膝を90度に曲げます。 ゆっくりと体重を前に移動させ、後ろ足の股関節の前側が伸びるのを感じます。 20〜30秒キープし、反対側も同様に行います。 〇骨盤底筋トレーニングを取り入れる 姿勢の土台となる骨盤を安定させるためには、骨盤底筋のトレーニングが非常に効果的です。骨盤底筋を鍛えることで、内側から身体を支える力がつき、正しい姿勢を維持しやすくなります。 基本的な骨盤底筋トレーニング: 仰向けに寝て、膝を立てます。足は肩幅に開きます。 息を吐きながら、膣と肛門をゆっくりと締めるように力を入れ、内側に引き上げます。お腹やお尻に余計な力が入らないように注意しましょう。 5〜10秒キープし、息を吸いながらゆっくりと力を抜きます。 この動作を10回ほど繰り返します。 これらのセルフケアは、体調の良い時に無理のない範囲で行うことが大切です。 特に、お腹の張りを感じる時や気分が優れない時は休息を優先してください。 毎日の生活に少しずつ取り入れて、妊娠中の姿勢改善を目指しましょう。 産後のスタイル崩れを防ぐ!妊娠中から始めるべきこと 「産後に体型が戻らない」という悩みは、多くの女性が抱えるものです。 その原因の多くは、実は妊娠中の過ごし方にあります。 産後のスムーズなスタイル回復を目指すなら、妊娠中から意識的に身体のケアを始めることが非常に重要です。 〇姿勢のクセを定着させない 妊娠中に楽だからといって反り腰や猫背の姿勢を続けていると、それが身体の「クセ」として定着してしまいます。 この悪い姿勢のクセは、出産後も抜けにくく、産後のぽっこりお腹や腰痛、肩こりの原因となります。 妊娠中から常に正しい姿勢を意識し、身体に良い姿勢を記憶させることが、産後のスタイル回復への第一歩です。 〇骨盤底筋の衰えを防ぐ 骨盤底筋は、妊娠と出産によって最も大きなダメージを受ける筋肉の一つです。 妊娠中にお腹が大きくなることで常に負荷がかかり、出産時には大きく引き伸ばされます。 この骨盤底筋が弱まると、内臓を正しい位置に支えられなくなり、下腹部がぽっこりと出てしまう原因になります。 また、骨盤の不安定さからO脚や体型の崩れにもつながります。妊娠中から意識的に骨盤底筋トレーニングを行い、筋肉の衰えを最小限に食い止めることが、産後の美しいボディラインを取り戻す鍵となります。 〇体重管理を適切に行う 妊娠中の急激な体重増加は、身体への負担を増大させ、姿勢の悪化を助長します。 また、産後に落とさなければならない脂肪が増えることにも直結します。 医師や助産師の指導のもと、適切な範囲での体重管理を心がけることが大切です。 バランスの取れた食事と、ウォーキングなどの適度な運動を組み合わせ、健康的な体重増加を目指しましょう。 産後の身体は、妊娠前とは全く違う状態になっています。 しかし、妊娠中からの正しい知識と適切なケアによって、その変化をポジティブなものにしていくことは十分に可能です。 未来の自分のために、今からできることを始めてみませんか。 専門家が開発!妊娠中から産後まで使える骨盤底筋ケア「Reauty」 妊娠中から産後にかけての姿勢改善とスタイル回復の鍵を握る「骨盤底筋」。 しかし、この筋肉は体の内側にあるため、正しく意識して鍛えるのが難しいと感じる方も少なくありません。 そんな悩める女性のために、尿漏れ専門セラピストが開発したのが、骨盤底筋トレーニング器具「リューティ・ペリネライザー」です。 リューティ・ペリネライザーとは? リューティ・ペリネライザーは、自宅で簡単かつ効果的に骨盤底筋をトレーニングするために設計された専用器具です。 骨盤底筋に的確にアプローチし、お尻周りの筋肉も同時に整えることで、身体の土台から美しい姿勢とスタイル作りをサポートします。 〇対象となる方 本製品は、以下のようなお悩みを持つ方に特におすすめです。 妊娠中の姿勢悪化や腰痛に悩んでいる方...

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スポーツ靴下で捻挫予防 - リアラインソックス選び方おすすめ!

スポーツ靴下で捻挫予防 - リアラインソックス選び方おすすめ!

なぜアスリートは靴下選びにこだわるのか?3つの理由 捻挫はなぜ起こる?放置するリスクと予防の重要性 捻挫が「クセになる」本当の理由 捻挫を放置する危険性とは? 捻挫予防にスポーツ靴下が効果的な理由 1. 足首の安定性を高めるサポート機能 2. パフォーマンスを高める滑り止め機能 3. 疲労を軽減するアーチサポート機能 【商品紹介】捻挫予防とパフォーマンス向上を実現する「リアライン・ソックス・プロ」 リアライン・ソックス・プロの特徴と効果 商品の概要 商品の対象 特徴 効果・効能 使用方法 なぜリアライン・ソックスはトップアスリートに選ばれるのか? 「プロ」と「ソフト」2つのタイプの違いと選び方 リアライン・ソックス愛用者の声(口コミ・レビュー) よくある質問(Q&A) まとめ:最適なスポーツ靴下で、捻挫の不安なく最高のパフォーマンスを なぜアスリートは靴下選びにこだわるのか?3つの理由 「たかが靴下、されど靴下」。 スポーツの世界では、わずかな違いが勝敗を分けることがあります。  トップアスリートたちがシューズやウェアだけでなく、一見地味な「スポーツ靴下」にまで徹底的にこだわるのには、明確な理由があります。 パフォーマンスを最大限に引き出し、怪我のリスクを最小限に抑えるために、アスリート靴下は「消耗品」ではなく、重要な「装備品」なのです。 では、なぜ彼らはそれほどまでにアスリート靴下を重視するのでしょうか。その理由は大きく3つあります。 快適性を保ち、集中力を高める 試合中や過酷なトレーニング中に、靴下がズレたり、足が蒸れたりすると、その不快感が集中力の低下に直結します。 高性能なスポーツ靴下は、吸汗速乾性に優れた素材を使用し、足を常にドライで快適な状態に保ちます。 これにより、アスリートはプレーに完全に集中することができます。 パフォーマンスを最大限に引き出す 現代のスポーツ靴下には、単に足を保護する以上の機能が備わっています。例えば、足裏の滑り止め(グリップ)機能は、シューズ内での足のズレを防ぎ、地面を蹴る力を無駄なく伝達させます。 また、アーチサポート機能は、足裏の衝撃を吸収し、疲労を軽減。 足とシューズの一体感を高めることで、より素早い動きや力強いプレーを可能にするのです。 怪我を防ぎ、安全性を高める 特に、捻挫などの足首周りの怪我は、多くのアスリートを悩ませる問題です。 適切なサポート機能を持つスポーツ靴下は、関節の無駄な動きを抑制し、足首を安定させることで捻挫のリスクを軽減します。 テーピングのように関節をガチガチに固めるのではなく、必要な可動域を確保しつつ安定性を高める設計が、安全なプレーを支える鍵となります。 このように、アスリートにとって靴下は、単なる衣類ではなく、自らのパフォーマンスとキャリアを守るための重要なツールなのです。 捻挫はなぜ起こる?放置するリスクと予防の重要性 スポーツを楽しむ上で、最も身近で、そして最も厄介な怪我の一つが「捻挫」です。 特に足首の捻挫は、バスケットボールやサッカー、ランニングなど、多くのスポーツで発生します。  一度は経験したことがある、という方も多いのではないでしょうか。しかし、「ただの捻挫」と軽く考えて放置してしまうと、後々深刻な問題につながる可能性があります。 捻挫が「クセになる」本当の理由 「一度捻挫するとクセになる」という言葉をよく耳にしますが、これには医学的な根拠があります。  捻挫とは、関節が許容範囲を超えて動かされた結果、骨と骨をつなぐ靭帯が損傷することです。  この靭帯は一度伸びたり切れたりすると、完全には元の強度に戻りにくいという特徴があります。 適切な治療やリハビリを行わずに放置すると、靭帯が緩んだままになり、関節が不安定な状態(慢性足関節不安定症)に陥ります。 この状態では、以前なら問題なかったような少しの衝撃や動きでも、簡単に関節がグラついてしまい、捻挫を再発しやすくなるのです。これが「捻挫がクセになる」メカニズムです。 捻挫を放置する危険性とは? 捻挫を放置するリスクは、再発しやすくなるだけではありません。 パフォーマンスの低下: 足首が不安定だと、踏ん張りや切り返しといった動作で力がうまく伝わらず、パフォーマンスが低下します。 二次的な怪我の誘発: 不安定な足首をかばうことで、膝や腰など、他の部位に負担がかかり、新たな怪我を引き起こす可能性があります。 変形性足関節症への移行: 長期的に関節の不安定性が続くと、関節の軟骨がすり減り、痛みや腫れを伴う「変形性足関節症」という深刻な状態に進行するリスクがあります。   捻挫は決して軽視してはいけない怪我です。万が一捻挫してしまった場合は、速やかに専門機関で適切な診断と治療を受けることが重要です。 そして、最も大切なのは、そもそも捻挫をしないように「予防」することです。 捻挫予防にスポーツ靴下が効果的な理由 捻挫を予防するためには、トレーニングやストレッチと並行して、適切なギアを選ぶことが非常に重要です。 中でも、高機能なスポーツ靴下(アスリート靴下)は、手軽かつ効果的な捻挫予防策として注目されています。 では、なぜスポーツ靴下は捻挫予防に効果があるのでしょうか。その秘密は、主に3つの機能にあります。 1. 足首の安定性を高めるサポート機能 捻挫予防に特化したスポーツ靴下の多くは、足首周りに特殊な編み方や着圧設計が施されています。 これは、テーピングのように機能し、足首関節の過度な動き、特に捻挫の約8割を占める内反捻挫(足裏が内側を向く動き)を抑制する働きがあります。 重要なのは、ガチガチに固定するサポーターとは異なり、パフォーマンスに必要な足首の自由な動き(可動域)は妨げない点です。  関節を正しい位置に導きながら安定させることで、選手は安心してプレーに集中できます。 2. パフォーマンスを高める滑り止め機能 シューズの中で足が滑ってしまうと、着地や切り返しの際に力が分散し、足首が不安定になります。 こ の一瞬のズレが、捻挫を引き起こす大きな原因となり得ます。 多くの高機能スポーツ靴下には、足裏に強力な滑り止め(グリップ)が配置されています。 これにより、足とシューズが一体化し、地面をしっかりと捉えることができます。 パワーロスを防ぎ、俊敏な動きをサポートすることで、結果的に捻挫のリスクを低減させるのです。 3. 疲労を軽減するアーチサポート機能 足裏の土踏まず(アーチ)は、着地時の衝撃を吸収するバネのような役割を担っています。しかし、運動による疲労が蓄積すると、このアーチが落ち込み、衝撃吸収能力が低下します。 その結果、足首や膝への負担が増大し、怪我につながりやすくなります。 アーチサポート機能付きのスポーツ靴下は、土踏まずを適度に持ち上げることで、アーチの働きを助け、衝撃を緩和します。 これにより、長時間の運動でも足の疲労を軽減し、安定したフォームを維持しやすくなるため、捻挫予防に繋がるのです。 これらの機能が組み合わさることで、スポーツ靴下は単なる衣類を超え、アスリートの足元を守る重要な「予防具」としての役割を果たすのです。 【商品紹介】捻挫予防とパフォーマンス向上を実現する「リアライン・ソックス・プロ」 数あるスポーツ靴下の中でも、特に捻挫予防とパフォーマンス向上において、多くのアスリートから絶大な信頼を得ているのが「リアライン・ソックス」です。 これは、10,000回以上のテーピング経験を持つ専門家によって開発された、まさに「履くテーピング」と呼ぶにふさわしい高機能アスリート靴下です。 今回は、その中でも特に競技志向の強いアスリート向けに設計された「リアライン・ソックス・プロ」について、その特徴と効果を詳しく解説します。 リアライン・ソックス・プロの特徴と効果 商品の概要 リアライン・ソックス・プロは、トレーナーも習得が難しい高度なテーピング効果を履くだけで得られる高機能スポーツソックスです。  足首の関節を安定させひねりを防ぎつつ、可動域を広げてパフォーマンスを向上させる設計で、足底と側面外側に滑り止めを備え、靴と足の一体感を最大化します。 〇商品の対象 アスリート:球技、ゴルフ、サッカーなどの競技で足関節機能を向上させ、捻挫予防とパフォーマンスアップを目指す方。使用時間は2~3時間程度が最適です。 捻挫癖のあるスポーツ愛好家:慢性足関節不安定症の再発予防に効果的で、足首の安定感を求める方。 〇特徴...

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\仕事を頑張りたいあなたへ/

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仕事をイキイキと毎日元気にしたい!という方のために歪みを知り尽くした学術博士・理学療法士の蒲田和芳(@kazuyoshigamada)が立ち上がりました!⁡蒲田は今まで、多くの臨床での治療経験や大学での講師の経験を活かし様々な商品を開発してきました!⁡主に、アスリート向けの商品を多く開発してきましたがアスリートでも、そうでないサラリーマンの方でも治療でやらなくてはいけないことに大きな差はありません。⁡そして、病院に行く時間がなかなか取れないのも同じなのです。⁡Rehabyでは、そんな忙しい方たちの為に蒲田の経験をもとに作られた商品の紹介や役立つ情報を随時更新していきます!   ◎Rehaby商品の購入はこちらから https://glab.shop/collections/rehaby   【コラム一覧】 https://glab.shop/blogs/columns  

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<産後ママの声>

<産後ママの声>

妊娠から出産を通して女性の身体にはさまざまな変化が起きるのは、いろんなところで聞くかと思います。⁡そんな中でもReautyは「美」のお悩みにフォーカスしています!⁡例えばこんな悩みありませんか?・姿勢が悪くなった → なんか猫背っぽい・お腹ポニョポニョ → 体重は戻ってるのに…・疲れやすい → カラ元気で生きてます・女性らしさ? → そんなことに気を使ってる時間がない・産後を感じさせない女優さん → 羨ましい⁡Reautyではこんな悩み解決するアイテムや方法をたくさんご紹介していきます!⁡この中で1つでも当てはまるお悩みがある方は是非、今後の投稿をチェックしてくださいね★⁡美しく、元気なからだでイキイキとした生活が送れるようにReautyはお手伝いします!   ◎Reauty商品の購入はこちらから https://glab.shop/collections/reauty   【コラム一覧】 https://glab.shop/blogs/columns  

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どんなインソールを使っていますか?

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今回はReaLine商品の中でも、多くの方が使用しているインソールをご紹介します!-------------------------------------------●リアライン・インソールが選ばれる理由1,足のアーチ(土踏まず)をしっかりサポート2,足が滑らない、高いグリップ力3,誰の足にでも合うフィット力-------------------------------------------⁡スポーツ用品店でも手軽に購入できるインソール。どの様に選んでいますか?⁡足が疲れやすい重くなってくる痛みがでてくるなどの悩みがある場合は足の裏のアーチをしっかり支えることができるものを選ぶことが1つのポイントです!⁡リアライン・インソールはしっかりアーチを支える構造をしているので疲れにくくなります。⁡インソールの裏には、心地よい硬さでアーチを支えるパッドがはめ込めるようになっているので自分専用にカスタマイズできます!⁡また、靴の中で足が滑らないようにしっかりとしたグリップ力があるので走りやすい、止まりやすい、地面をガッチリグリップする!パフォーマンスに良い影響を与えます!⁡リアライン・インソールは現役理学療法士で、東京オリンピックでも選手村にて治療を担当した蒲田和芳(@kazuyoshigamada)が2000人以上もの足に合うインソールを手作りした経験から生まれました。⁡「誰の足にも合う」ものを作ることが出来るのはそれだけの足をみてきたからです。⁡サッカーやフットサル、野球、バスケなどのスポーツのトップ選手も愛用されています☺️⁡是非、リアライン・インソール試してみませんか?   ◎ReaLine商品の購入はこちらから https://glab.shop/collections/realine   【コラム一覧】 https://glab.shop/blogs/columns  

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