コラム

現代人が抱える歪み

現代人が抱える歪み

【現代人が抱える歪み】⁡こんにちは。Reahabyです。今回は「現代人が抱える歪み」をテーマにお話しします。 ⁡ここでいう「歪み」とは関節が大きくズレているという意味合いではなく、関節が正しい位置から少し変わってしまっているということです。⁡実は、現代人は知らない間に「歪み」を作ってしまっているのです。⁡例えば・デスクワークの姿勢・勉強の姿勢・スマホの姿勢・子供の抱っこや授乳姿勢などなど⁡これらの姿勢は、全てからだの歪みを作る可能性があります。自分のからだが歪んでいるという認識はなかなか自分自身では意識することは出来ませんがそのまま放置しておくと、からだの不調を招く可能性があります。首や肩こりも「歪み」が原因の場合が多々あります。⁡歪みは、筋トレすればよくなるというものではなく適切な処置をすることが大切です◎⁡「現代人の抱える歪み」についてはYouTubeでさらに詳しく内容を知ることが出来ます☟https://www.youtube.com/watch?v=oWmzTpltPsA&t=76s(プロフィール記載のURLからご覧いただけます)⁡是非「歪み」について、詳しく知りたいという方はご視聴ください!Rehabyの歪みを整える商品はこちらからのサイトで販売中!https://glab.shop/collections/rehaby(プロフィール記載のURLよりご覧いただけます!)⁡この記事が参考になったら、是非いいね!やフォローをお願いします☺️   ◆Rehaby商品の購入はこちらから https://glab.shop/collections/rehaby   【コラム一覧】 https://glab.shop/blogs/columns

もっと見る →


タルタルお尻の撃退法

タルタルお尻の撃退法

<タルタルお尻の撃退法> ⁡妊娠から出産、そして産後太りにお悩みのママさんは多くいらっしゃるかと思います。⁡出産後、少し生活のリズムが落ち着き子育てにも慣れてくると少し自分の時間を取って、自宅でのトレーニングやジム通いを再開する方も多いのではないのでしょうか。⁡しかし、時間を作って頑張ってトレーニングしてもなかなか効果が出ない、そんな風に感じていませんか?⁡産後太りや体型が戻らないのには様々な原因が考えられます。その中の一つに挙げられるのが筋肉の働きの低下です。⁡タルタルになってしまったお尻を元に戻そうと筋トレを頑張っていてもなかなか筋肉がつかない場合は、筋肉の機能を改善するケアをするところから始めましょう!⁡妊娠期に、お尻周りの筋肉など骨盤の近くにある筋肉はどうしてもその働きが鈍くなりがちです。その機能は時間と共に戻るのではなく、ケアしないと一生そのままになってしまいます。⁡Reautyから今後発売されるアイテムにはお尻周りの筋肉の機能を改善できるものもあります!   ♡Reauty商品の購入はこちらから https://glab.shop/collections/reauty   【コラム一覧】 https://glab.shop/blogs/columns  

もっと見る →


ReaLine Sprintの使い方

ReaLine Sprintの使い方

ReaLine Sprintの使い方】⁡前回の投稿で紹介したReaLine Sprint(リアライン・スプリント)今回は詳しい使い方を紹介します。⁡このスプリントは捻挫した直後から使用可能です。以前の投稿でもお話しました、捻挫だけでなく、怪我したのちの治療は安静・冷却・圧迫・挙上を基本的にすることが昔から言われています。リアライン・スプリントはこの安静の部分を主に助けてくれます。⁡リアライン・スプリントを使用する目的は捻挫にて傷ついてしまった靭帯を保護することです。⁡また、捻挫後に足首を下に向ける動き(つま先立ちの動き)をすると、その動きもまた、靭帯に負担をかけ傷ついた範囲を無意味に広げてしまうことがあります。最小限に怪我を抑えるためのアイテムと言い換えることもできます。⁡捻挫後、冷却(アイシング)を積極的に行う現場は多いかと思いますがスプリントはつけた状態でもアイシングが可能です。⁡実際に足に巻くと、画像のような形になるので隙間から、氷などをあてることも可能です。怪我を最小限に抑えることは、その後の治りを早くすることができます。スポーツ選手にとって、いつ復帰できるかはとても重要な問題です。⁡是非、このスプリントはアスリート個人にも、チームに1つ持っておいていただきたいアイテムです!   ◆ReaLine商品の購入はこちらから https://glab.shop/collections/realine   【コラム一覧】 https://glab.shop/blogs/columns  

もっと見る →