コラム

四十肩?五十肩?

四十肩?五十肩?

【四十肩?五十肩?】⁡四十肩や五十肩という言葉を耳にしたことがある方は多いのではないかと思います。これはただの「肩こり」とは違うものです。⁡40代で症状が出れば「四十肩」50代で症状が出れば「五十肩」などと言われ症状に大きな違いはないのですが、医療機関で多くは、肩関節の周囲炎(しゅういえん)などと診断されることがあるようです。⁡原因ははっきりしていない部分もありますが、肩関節にある腱板(けんばん)とよばれる、肩を動かすのに重要な組織の炎症が原因などども言われています。⁡四十肩や五十肩はこのような場面で日常生活に支障をきたします。・髪を後ろに束ねる時・電車でつり革を掴む時・着替える時・シャンプーをする時・洗濯物を干す時 etc...⁡日常生活で、当たり前にできていたことが急に痛みや、痛くはないけども肩があがらなくなり困難になります。⁡日常生活で痛みがでると、そのまま仕事にも影響が出て痛みで集中できないということもしばしば耳にします。⁡痛みは、炎症がおさまると軽減していくことが多いですがそのまま肩が固まってしまうことも…⁡固まってしまうと、元に戻すのに時間がかかってしまいます。もし痛みや、動かしにくさを感じたら固まってしまう前に、なるべく早く医療機関を受診してリハビリを開始することをお勧めします!⁡Rehabyでは、日常でよく起こる痛みやお困りの症状などの解決方法をブログで紹介しています!https://gamada-laboratory.com/(プロフィールリンク先のブログからご覧いただけます)⁡肩関節以外にも様々なお悩みを載せていますので是非一度ご覧ください!⁡この記事が参考になったら、是非いいね!やフォローをお願いします☺️ Rehabyは仕事を頑張る方を応援しています! ◆Rehaby商品の購入はこちらから https://glab.shop/collections/rehaby   【コラム一覧】 https://glab.shop/blogs/columns

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抱っこで手首が痛くなることありませんか?

抱っこで手首が痛くなることありませんか?

<抱っこで手首が痛くなることありませんか?>⁡赤ちゃんが生まれれば、当然のようにママは抱っこをたくさんするようになりますよね。⁡まだ生まれたばかりの頃は体重も軽く、ずっと抱っこしていても疲れを感じないママも多いのではないでしょうか。もしろ、生まれたばかりの我が子が愛おしくて積極的に抱っこをする方もいらっしゃりますよね。⁡しかし、赤ちゃんの成長は著しく3か月もすれば、生まれた時の倍の体重に。半年後には、個人差はありますが3倍くらいにも大きくなります。⁡我が子の成長は嬉しいですが、大きくなるにつれて抱っこがしんどい手首への負担がつらいなんて感じたはありませんか?⁡そんな時は抱っこの方法を少し工夫してみるのも1つです!⁡抱っこするときに、手のひらでお尻を支えると手首の力をたくさん使います。手首の筋肉は肩と比べて、細く、発揮できる力もその分小さく負担をかけすぎると疲れて痛みなどの繋がる可能性があります。⁡画像の3枚目の「〇」と記載してある写真は肘の近くにお尻がくるようにして抱っこしています。手首は力を入れず、フリーな状態です。そうすると、手首よりも強い筋肉のある二の腕や肩の筋肉を使うことが出来るので疲れにくく、痛みなどの悩みも出にくくなります!⁡抱っこされている赤ちゃんとしてもママにより近く寄り添うことができ、安定性も手首での抱っこよりも高いこともあり安心できるのではないでしょうか。⁡皆さんの抱っこの仕方は、どのような抱っこですか?手首の疲れで悩みのある方は、是非試してみてくださいね☆⁡この記事が、参考になった方は是非いいねをぽちっとお願いします!   ♡Reauty商品の購入はこちらから https://glab.shop/collections/reauty   【コラム一覧】 https://glab.shop/blogs/columns  

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2種類から選べる!リアラインのインソール!②

2種類から選べる!リアラインのインソール!②

【2種類から選べる!リアラインのインソール!②】 こんにちは!ReaLineです。今回はReaLine Insole Lite(リアライン・インソール ライト)というタイプについてご紹介します!⁡リアラインのインソールはどの種類も特徴として、①足のアーチを優しく的確にサポート②足が滑りにくい、高いグリップ力③誰の足でも合う!足のゆがみを整えるという特徴があります。⁡ライトタイプはこの3つの特徴に加えて下のような特徴を持っています☟ < ReaLine Insole Lite > ライトタイプは名前にもついているようにスポーツよりも「軽め」なタイプです。インソールそのものはスポーツと大きく異なりませんがパッドをはめ込むタイプではなく、既に中に内蔵されている(一体化している)部分で違いがあります。⁡スポーツタイプに内蔵する赤色のパッドは、最も柔らかくできているのですがライトは、その赤パッドに相当する硬さで出来ています。⁡その為、日常生活で歩く方にも安心してご使用いただけます。(硬すぎるパッドは、逆に足を痛める可能性があるからです。)⁡もちろん、スポーツ中の使用も可能ですが、スポーツについている、トウサポートという滑り止めのパーツがない為ランニングやトレーニングなどで、急なストップ動作や切り返しがない動きをするのに向いています!⁡1点ご注意いただきたいのは、ライトタイプはスポーツタイプと比較して競技中に常に使用すると、消耗が早い場合があります。その点は考慮して、使用用途に合わせてお選びいただくのが良いです◎⁡日常生活から、軽い運動まで幅広く使用でき、あなたの足を、やさしく守ってくれるReaLine Insole Lite!いかがでしょうか?⁡この記事が参考になったら是非いいね!お願いします。⁡プロフィールリンク先の公式サイトより商品の詳細やご注文が可能ですので是非ご覧ください☺️ ◆ReaLine商品の購入はこちらから https://glab.shop/collections/realine   【コラム一覧】 https://glab.shop/blogs/columns  

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長時間座っていると腰が痛くなるのはなぜ?

長時間座っていると腰が痛くなるのはなぜ?

【長時間座っていると腰が痛くなるのはなぜ?】コロナの影響もあり、在宅ワークも増えたここ最近では座って仕事をしている時間が増えたのではないでしょうか。⁡医療機関では、腰痛を訴える患者さんが増えているという話も耳にします。今回は、そんな腰痛についてのお話をします。⁡そもそも座っていると何故、腰が痛くなるかというと骨盤から腰、背中に普段とは違うストレスがかかっていることが原因となります。⁡だからと言って、座るのが良くないのではなく、ずっと立っているのも、辛い場合もあります。⁡座っている姿勢は、骨盤の中にある関節が引き離されてしまう方向へストレスがかかる場合があります。実際に引き離されるというよりも、離れる方向に力が働いているという事です。⁡その力は、腰や背中の筋肉に緊張を伝えそこから痛みを発生させる場合もありますし関節部分に影響を与える場合もあります。⁡そこでRehabyでは座っているときに関節が引き離されるストレスを軽減させる椅子を開発しています!この椅子を使用すると、痛みを発生させる原因を予防できるのでどうしても長時間座らなくてはならない場合にとても有用です。痛みが慢性的になっている方には短い時間でも座る姿勢が辛い場合もありますのでとにかく座る場面がある方にはお勧めです!⁡商品の発売は2022年を予定していますが、プロフィール記載のURL内にあるブログ( https://gamada-laboratory.com/210122-2/ )では商品について、お話している記事もありますのでご興味のある方は是非ご覧ください!⁡この記事が参考になった方は、いいねをポチっとお願いします! Rehabyは仕事を頑張る方を応援しています! ◆Rehaby商品の購入はこちらから https://glab.shop/collections/rehaby   【コラム一覧】 https://glab.shop/blogs/columns

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産後の職場復帰不安を疲労対策で解消!Reautyインソール紹介 | GLAB.ショップ

産後の職場復帰不安を疲労対策で解消!Reautyインソール紹介 | GLAB.ショップ

<産後の職場復帰不安はありませんか?>⁡産休中のママさんたち、産後の職場復帰に不安はありませんか?⁡不安の要素はいろいろあるかと思いますが❝仕事・家事・育児を全てこなせるか❞これは、多くの方が不安に感じるのではないでしょうか。⁡・時間的な余裕・気持ちの余裕どちらも不可欠な要素ですが、どちらもママが元気でないと、作ることのできない余裕なのではないかと思います。⁡Reautyからこの冬発売予定の「ReautyInsole(リューティ・インソール)」!産後の職場復帰のからだの疲れ対策が出来る新しいアイテムです!⁡産後というのは、自分が感じているよりも体力が戻っておらず特に立ち仕事が主のサービス業の方、移動や重労働の多い、医療・介護関係の方 などなどは脚の疲れやむくみの悩みが出やすいです。⁡ReautyInsoleの特徴は、足の裏から優しく、かつ、しっかりと骨を支えます。また、無理にインソールに足を当て込むのではなくインソールが徐々に自分にあったカタチに変化してきます。自分専用のインソールが出来上がってくることが足の疲れやむくみの予防を実現します。⁡インソールはスポーツ選手が使う物、という印象が強いかと思いますが産後の女性にも有用なアイテムです☺️   ♡Reauty商品の購入はこちらから https://glab.shop/collections/reauty   【コラム一覧】 https://glab.shop/blogs/columns  

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リアライン・インソール スポーツ vs ライト徹底比較!選び方ガイド①

リアライン・インソール スポーツ vs ライト徹底比較!選び方ガイド①

目次 はじめに:リアライン・インソールとは? 【徹底比較】スポーツタイプ vs ライトタイプ 比較表:一目でわかる違い こんな人におすすめ!タイプ別診断 リアライン・インソールの3大共通特徴 ① 足のアーチを立体的にサポートし、足のゆがみを改善 ② 高いグリップ力で、靴の中の足の滑りを防止 ③ 誰の足にもフィット!オーダーメイドのような感覚 【タイプ別】特化機能と効果を深掘り リアライン・インソール・スポーツ:究極のパフォーマンスを追求するアスリートへ リアライン・インソール・ライト:日常の快適性を高めたいすべての方へ リアライン・インソールの正しい使い方と注意点 基本的な使用方法 より効果を高めるためのポイント まとめ:あなたに最適なリアライン・インソールで、足元から変わる毎日を はじめに:リアライン・インソールとは? 「自分に合うインソール(中敷き)が見つからない」 「スポーツのパフォーマンスを上げたい」 「立ち仕事で足が疲れる」。 そんな足の悩みを抱えていませんか? リアライン・インソールは、理学療法士が約2000足ものオーダーメイド・インソールを製作した経験から生まれた、日本人の足に最もフィットするよう設計された高機能インソールです。 足の専門家が膨大なデータを基に足の形状をパターン化し、既製品でありながら多くの人の足に合うフィット感を実現しました。 リアライン・インソールには、大きく分けて2つのタイプがあります。 ReaLine Insole Sports(リアライン・インソール スポーツ): 究極のパフォーマンスを追求するアスリートや、スポーツを楽しむ方向けのハイスペックモデル。 ReaLine Insole Lite(リアライン・インソール ライト): 日常生活での快適性を追求し、幅広い層の方々にお使いいただける軽量モデル。 この記事では、これまで「スポーツ」タイプを中心にご紹介してきましたが、今回は「ライト」タイプも含め、それぞれの特徴、効果、そしてどのような方にどちらのタイプがおすすめなのかを、より分かりやすく徹底的に比較・解説していきます。 あなたに最適な一枚を見つけるための、完全ガイドです。 【徹底比較】スポーツタイプ vs ライトタイプ リアライン・インソールの「スポーツ」と「ライト」、この2つのモデルは具体的に何が違うのでしょうか。 ここでは、それぞれの特徴を比較し、どちらがあなたに適しているかを診断します。 比較表:一目でわかる違い まずは、両者の違いを比較表で見てみましょう。 比較項目 リアライン・インソール・スポーツ リアライン・インソール・ライト 主な対象者 トップアスリート、スポーツ愛好家、足のリハビリ中の方 働く女性、中高年、高齢者、日常の足トラブルを持つ方 主な使用シーン 競技、ハードなトレーニング、運動全般 通勤・通学、ウォーキング、ジョギング、立ち仕事 構造的特徴 3種のアーチパッド、トウサポート、硬さ調整可能 軽量一体成形、底面樹脂なし、立方骨挙上+中足骨パッド 主な効果 パフォーマンス向上、動作改善、アライメント矯正 転倒・ねんざ予防、疲労軽減、外反母趾・O脚などの緩和 素材 高摩擦素材、EVA素材 軽量EVA素材 価格帯 比較的高価 比較的安価 その他 トウサポートでつま先の滑りを強力に防止 幅広い靴に対応、貼り直し可能 こんな人におすすめ!タイプ別診断 比較表を参考に、あなたがどちらのタイプに当てはまるかチェックしてみましょう。 ⭐【スポーツタイプ】がおすすめな方 サッカー、バスケットボール、テニスなど、急なストップや切り返しが多い運動をする 競技中のパフォーマンスを最大限に引き出したい 足首の捻挫など、過去の怪我による不安定感がある より高いサポート力とカスタマイズ性を求めるトップアスリート リハビリ中で、足のアライメント(骨の配列)を正しく整えたい リアライン・インソール・スポーツは、静止時だけでなく運動中のダイナミックな動きに対応できるよう設計されています。 硬さの異なる中央アーチパッドを交換することで、個々の足の状態や競技特性に合わせた微調整が可能です。 ⭐【ライトタイプ】がおすすめな方 長時間の立ち仕事や外回りで、足の疲れを感じやすい ウォーキングや軽いジョギングが趣味 ハイヒールを履く機会が多く、外反母趾や内反小趾が気になる O脚や足のふらつきが気になり、転倒を予防したい高齢者 まずは手頃な価格でリアラインの効果を試してみたい リアライン・インソール・ライトは、一体成形にすることで低価格化と軽量化を実現したモデルです。  スニーカーや革靴など、様々な靴に合わせやすく、日常生活における足の負担を軽減し、快適な歩行をサポートします。 リアライン・インソールの3大共通特徴 「スポーツ」と「ライト」、それぞれに特化した機能がありますが、すべてのリアライン・インソールには、足の健康を支えるための3つの重要な共通点があります。 ① 足のアーチを立体的にサポートし、足のゆがみを改善 私たちの足には、体重を支え、地面からの衝撃を吸収する「足のアーチ」というドーム状の構造があります。 リアライン・インソールは、この足のアーチ、特に外側縦アーチと横アーチを的確かつ優しく支えることで、理想的な足の骨格構造をサポートします。 一般的なオーダーメイド中敷きが現在の歪んだ足型に合わせて作られるのに対し、リアライン・インソールは足の骨を理想的な位置に導き、足のゆがみ改善を目指す点が大きな特徴です。  これにより、扁平足や外反母趾といった足のトラブルの進行を予防し、体全体のバランスを整える効果が期待できます。 ② 高いグリップ力で、靴の中の足の滑りを防止...

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リハビー・ベルト お客様の声

リハビー・ベルト お客様の声

【お客様の声】⁡10月に発売されたRehabyBelt(リハビーベルト)!2次生産分も残り僅かとなり、多くの方からお問い合わせをいただいています。ありがとうございます。⁡今回は、使用方法についてご質問いただいた内容をご紹介します。⁡Q:ベルトの位置がずれないようにするにはどのようにしたらよいですか?⁡A:まず、巻く際にはあまりたくさんの服の上から巻かないようにしてみてください。特に、シャツ(ブラウス)のような素材は、滑りやすいのでシャツの下に巻くことをおすすめします。また、使用マニュアルには骨盤の前にある出っ張っている骨(ASIS:上前腸骨棘といいます)を目安の位置にするよう記載していますが、この骨の真上にベルトがきてしまうと、滑って位置がずれやすくなります。画像の3枚目の黄色の丸がその骨の位置を示していますがこの骨の少し下を目安とするとずれにくく、快適に腰をサポートすることが出来ます。⁡現在、いくつかのフィットネスや病院、サロンといった施設で導入していただいています。そして、その効果も訪れるお客様や患者様に実感していただいているようです。⁡ピンポイントで腰をサポートするRehabyBelt!今までにはなかった新しいベルトです!⁡腰に不安のある方、是非一度試してみませんか?産後の骨盤ベルトとしても使用できますよ◎⁡RehabyBelt、いいな!と思っていただいた方は是非いいねをポチッとお願いいたします!⁡商品に関するお問い合わせは、お気軽にDMもしくは弊社公式サイトのお問合せボタンからご連絡下さい☺️   Rehabyは仕事を頑張る方を応援しています! ◆Rehaby商品の購入はこちらから https://glab.shop/collections/rehaby   【コラム一覧】 https://glab.shop/blogs/columns

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入れるだけで元気なからだに!

入れるだけで元気なからだに!

<入れるだけで元気なからだに!>⁡前回も紹介した靴の中に入れるだけで様々な効果の期待できるインソール。⁡今回は、Reautyからこの冬発売予定の「ReautyInsole(リューティ・インソール)」をご紹介します。⁡このインソールは歪みを知り尽くした学術博士・理学療法士の蒲田和芳(@kazuyoshigamada)が開発した産後でも元気に歩くことができるアイテムです!⁡特徴は、足の裏から優しく、かつ、しっかりと骨を支えるところにあります!⁡また、無理にインソールに足を当て込むのではなくインソールが徐々に自分にあったカタチに変化してくるのも特徴です。⁡自分専用のインソールが出来上がってくることが足の疲れを防ぎ、歩きやすさを実現します。⁡産後というのは、自分が感じているよりも体力が戻っておらず以前のように歩けない、動けない、仕事も想像以上に疲れる…なんてこともよくある話です。妊娠中も、脚がむくんでしまったりなかなか歩くのに苦労される方もいます。⁡妊娠中でも問題なくこのインソールは使用できるので浮腫み防止や、元気にあるくサポートに是非使ってみませんか?⁡発売は12月~1月を予定しています!気になる!という方は是非フォローして今後の情報をGETしてくださいね☺️   ♡Reauty商品の購入はこちらから https://glab.shop/collections/reauty   【コラム一覧】 https://glab.shop/blogs/columns  

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膝関節用、足関節用どっちを使う?

膝関節用、足関節用どっちを使う?

【膝関節用、足関節用どっちを使う?】⁡青色の膝関節用、赤色の足関節用、それぞれバランスシューズの特徴としてはバランスの軸の位置の違いにあります。⁡膝関節用は、足のお姉さん指上からまっすぐに軸があります。足関節用は踵から小指にかけて少し斜めに軸があります。⁡この軸の違いが、効果的に使いうことのできる筋肉に変化をもたらしてくれます。⁡例えば、スクワットなどする際に、足の親指側が浮いてしまうようなことありませんか?⁡浮かないように親指側に無理に体重をのせようとすると、膝が内に入りやすくなりフォームは良くないフォームになってしまいます。⁡膝関節用のバランスシューズでは、お姉さん指の位置に軸がある為その部分に重心がのることを保ち続けることができ親指が浮くフォームや、膝が内側に入るフォームが修正されます。⁡膝周りの筋肉や、お尻周りの筋肉を活性化させることができるので膝関節の強化、安定性の向上につながります!⁡足関節用は足の細かい筋肉を使えるように踵から小指にかけてバランス軸があります。⁡足の細かい筋肉を活性化させることで、足首の捻挫など怪我を予防するための力強い筋力かつ、正しい動きができる関節へと導きます。このことはパフォーマンスの向上にも繋がります!⁡1つ1つ使うのも、もちろん効果はありますがまずは、膝関節用で脚全体を整えた後に足関節用で、さらに足首を整えるのがお勧めの方法です。⁡けが予防、筋力強化、パフォーマンスの向上と1つで3役こなすバランスシューズいかがでしょうか?⁡ お買い求めはプロフィールURLから!⁡商品のさらに詳しい内容はこれからまた紹介していきますので気になる方は是非フォローして情報をGETしてくださいね☺️ ◆ReaLine商品の購入はこちらから https://glab.shop/collections/realine   【コラム一覧】 https://glab.shop/blogs/columns  

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通院の目的は?

通院の目的は?

お膝の悩みで通院されている方は、多くいらっしゃるかと思います。理由は様々で、スポーツ中のけがや仕事中の怪我、、骨などに異常はみられず、とりあえずリハビリを処方されて通っている方。⁡その中でも、多いのがお膝の変形が悩みで通院されている方です。⁡レントゲンやMRIといった精密検査を受けて医師の方に診断されると、多くはリハビリが開始となります。ここで、リハビリの目的をきちんと知っておく必要があります。⁡現在の医療では、変形した関節をリハビリで元に戻すことはできないということです。⁡ではなぜ、リハビリを…?リハビリの目的は、骨の変形の改善ではなく周りにある筋肉などの組織を整えることです。⁡変形した関節そのものが痛みを出すこともありますが筋肉などの組織が痛みを出すこともとても多いです。⁡もちろん接骨院ですとか整体院でも同じことです。⁡変形した骨そのものを治すのではなく周りの状態を良くすることが目的です。⁡変形そのものが治らないと意味がない!と考える方もいるかもしれませんが周りの状態を良くすることで、変形の進行を遅らせることが出来たり手術を回避することもできる可能性があります。 ⁡決して手術がいけないものというわけではないですが、出来ることならしたくない、ですよね。⁡Rehabyブランドでは、今後、自宅で可能なお膝のセルフケア商品なども販売を予定しています!⁡また、公式ブログでは、Rehabyの創設者学術博士・理学療法士の蒲田和芳(@kazuyoshigamada)の治療の話なども無料で見ることが出来ます!⁡リハビリに行ってても、いまいち効果がないとお悩みの方は是非一度、ブログをご覧ください◎⁡この記事が参考になった方は是非いいねをポチッとお願いいたします◎ Rehabyは仕事を頑張る方を応援しています! ◆Rehaby商品の購入はこちらから https://glab.shop/collections/rehaby   【コラム一覧】 https://glab.shop/blogs/columns

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